VOL. JP-01 ORIGINAL BOOK CONCEPTS
読者とつくる出版

まだ書かれていない本に、出会う。

コトノハプレスは、書く前の書籍企画を公開し、読者の「読んでみたい」を手がかりに育てる実験の場です。

12 件の日本向け企画LIVE 読者シグナル

投票は購入・予約ではなく、出版をお約束するものでもありません。

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KOTONOHA
PRESS
親子でつくる、デジタルの約束家庭ごとに考える、画面との距離
KOTONOHA
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思考の余白をつくる情報の多い毎日に、静かな時間を戻す
KOTONOHA
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AI時代の、考える仕事ツールに任せること、人が引き受けること
読者の関心シグナル0 件の投票1つのブラウザにつき、各企画へ1回
初期段階の企画です 購入・予約ではありません 関心をもとに育てます

THE READING ROOM · 12 ORIGINAL IDEAS

読者の関心から、
本の棚をつくる。

ここにあるのは完成した本ではなく、これから育つ出発点です。気になる企画に「読んでみたい」を残してください。

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AI · 働き方

AI時代の、考える仕事

ツールに任せること、人が引き受けること

便利さの先で、自分の判断をどう育てるか。

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仕事 · 独立

ひとりで続く、小さな仕事

背伸びをしない商いのつくり方

自分の時間と暮らしを守りながら、仕事を育てる。

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子育て · テクノロジー

親子でつくる、デジタルの約束

家庭ごとに考える、画面との距離

禁止ではなく、対話からはじめるデジタルとの付き合い方。

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暮らし · お金

暮らしと家計の、余白

数字に追われず、選び直すための視点

毎月の小さな選択を、暮らしの価値観から見つめ直す。

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地域 · ビジネス

まちの小さな店、はじめかた

地域と長く付き合う商いのヒント

売上だけでは測れない、近所に必要とされる仕事を考える。

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働き方 · 暮らし

仕事と暮らしの、ちょうどいい距離

リモート時代の境界線のつくり方

どこで働くかより、どう暮らしたいかから整えていく。

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チーム · 仕事

小さなチームの、話しかた

会議を増やさず、すれ違いを減らす

速さと納得感を両立するための、日々の対話を見直す。

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思考 · 習慣

思考の余白をつくる

情報の多い毎日に、静かな時間を戻す

集中を奪うものを責めずに、自分のリズムを取り戻す。

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学び · キャリア

大人の学び直し、はじめかた

続けられる小さな学びの設計

知識を増やす前に、学びが生活に残る仕組みをつくる。

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創作 · 発信

伝わる発信の、続けかた

アルゴリズムより先に、届けたい相手を考える

無理に目立たず、役に立つ言葉を積み重ねるために。

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キャリア · チーム

はじめてのマネージャー

答えを急がず、人と進むためのノート

管理する前に、信頼をつくる会話から始める。

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暮らし · テクノロジー

暮らしのデータノート

数字を味方に、日々の選択を見つめる

正解探しではなく、自分の暮らしを観察するための記録。

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読者の関心から始める出版

本棚は、小さな
「読みたい」から。

原稿を書き始める前に、どの問いが読者に届くかを確かめます。だからこそ、約束できないことは約束しません。

01 / 見つける

企画に出会う

仕事、暮らし、子育て、学びなど、今の関心に合う初期企画を見つけます。

02 / 残す

関心を伝える

読んでみたい企画に投票します。これは購入や予約の約束ではありません。

03 / 育てる

本になる前を見守る

集まった関心を手がかりに、丁寧に書く企画を検討します。